このたび「アメーバブログ」というのに登録してみました♪
http://ameblo.jp/mirai-piano-room/
こちらへ今後引っ越しをしようと想っています。
レッスン風景、教室のご案内は上記アドレスからご覧下さい♪
このブログは今後書き込みなしないと想いますが、
アクセスがあるようなので引き続き残しておくと想います^^
2010年02月20日
ブログお引っ越しのお知らせ♪
posted by 美麗唯 at 23:10| ピアノ教室のご案内♪
2010年01月20日
新規開講!右脳音感教育コース♪
♪右脳音感教育って!?!?♪
新規開講!右脳音感教育
当教室が目指す「右脳音感教育」とは
よく言われる「絶対音感」は、「左脳」で音を聴き取っています。
言語中枢で、言葉と同じように音を判断しているのです。
例えば英会話を聞いていて、知っている英単語だけ耳に入って来るけれど、
知らない単語は何を言っているのか分からないという事があるかと想います。
絶対音感はそれと同じようなもので、知っている音(単語)だから何の音か分かる、
と説明すると分かりやすいのではないでしょうか。
しかし、本当に音楽に必要なのは感情や想像力、表現力であり、
ドの音がドであるといった事よりも、そのドにどんな色があるのか、
どんな意味があるのか、悲しいドなのか嬉しいドなのか、
そういった事の方が必要であり、重要であると考えます。
より柔軟な「耳」を持つ為にあらゆるイメージトレーニングをし、
絶対音感に匹敵する音感を身につけるべく、レッスンしております。
子供の想像力は素晴らしいものです。
その想像力をより優れたものにし、感情を豊かにし、
音楽とふれあう事が出来たらと考えています♪
絶対音感について
絶対音感とは「ある音を与えられた時何の音か瞬時に判断出来る能力」を言います。
絶対音感は幼少期(3歳頃〜7歳頃)までに訓練をしないと
持つ事は出来ない事が多いと言われています。
絶対音感を持てると音が分かる以外にも様々な事が出来るようになります。
音が分かるのはもちろん、数回聴いた音楽を覚えるのが安易になる、
覚えた音はピアノないし何かの楽器で簡単に演奏する事が出来る、
また、音楽性までも理解出来るようになるので、
例えばアレンジやアドリブなどをしていて間違った音や、
その調にふさわしくない音なども聴いただけで分かるようになります。
コード進行などが自然と理解出来るようになるという事です。
音楽の勉強をすれば、聴いた音を楽譜に書く、いわゆる「耳コピ」なども
出来るようになります。
絶対音感の訓練は、ほとんどピアノで行う事が今日では多いようです。
色旗などを使って和音を覚えたり、歌を歌ったりして音と耳を鍛えます。
通常3歳頃から訓練をすれば付く事が多いですが、
中には小さいうちから「相対音感」を持った子供もおり、
そういった子に絶対音感の訓練を早いうちから行っても、
身につかない事もあります。
「相対音感」とは
相対音感とは、始めに一つの音が何の音か与えられて、
次に与えられた音が何の音か判断出来る能力を言います。
絶対音感と対象的にも想えますが、絶対音感を持っていない人はすべて
相対音感を持っている訳ではありません。
相対音感も、ある程度音感の練習をしないと身につける事は出来ません。
ですが、相対音感は幼少期だけでなく、
大人になってからも身につける事が出来る能力で、
ある一つの音を基準として覚える事が出来れば、
絶対音感と同じような「耳コピ」も出来るようになりますし、
理論を勉強すればもちろん音楽性なども理解出来るようになります。
本当に音楽に必要なのはどちらか
絶対音感も相対音感も、どちらもすばらしい音感である事は間違いありません。
ですが、本当に音楽に必要なのはどちらかと聴かれたら、
私は、相対音感の方が重要ではないかと考えます。
絶対音感はあくまでも「ドはド」にしか聴き取る事は出来ません。
ドでは説明しにくいので、「ラ」の音にしますが、
通常、「ラ」の音というのは周波数「440hz」です。
絶対音感の持ち主は「ラ」はあくまでも「ピッチ440のラ」にしか聴こえません。
「ラ」は「ラ」以外の何者でもないのです。
しかし、ピアノで言えば演奏力や表現力を求められた時、
その「ラ」の音に美しい音や綺麗な音、悲しい音や色、深い色、浅い色、
楽しい色、光った色、などの感情を込めて演奏するのですが、
絶対音感は「ラ」は「ラ」以外には聞こえませんから、
いくらタッチや奏法を変えてもその「違い」を聴き取る事が出来ないのです。
その違いを聴き取る為には、「相対音感」の訓練が必要になって来ます。
例えば「ファソラ ファソラ ドラソファソラソ」(チューリップのうた)
を、移動ドで歌う練習です。「ドレミ ドレミ・・」と歌いながら、実際歌う音は
「ファソラ」の音程を歌う、などの練習です。
しかし、これが絶対音感の持ち主にどれだけ苦痛な事なのかは、
その人でなければ分からないでしょう。
青の色鉛筆を使いながら「これは赤の色よ〜」と言い聞かせるようなものなのです。
どれだけ違和感がある事でしょう。
しかし、それをやらなければ良い「表現」というのは付けられないのです。
ですから、絶対音感を持てたとしても、次には相対音感のレッスンも
受けた方が、より表現力を持った演奏が出来るようになります。
しかし、絶対音感がある人には、いくら後から相対音感を付けても、
「左脳」で音を聴き取っている事には変わりありません。
絶対音感を1度身につける事が出来たら、それは一生
自分の中から消え失せる事はないのです。
右脳を働かせてイメージを
絶対音感があるともう1つ、不思議だなぁと想う事があります。
例えば映画を見た時に・・・特に洋画で、字幕で映画を見ていると、
字幕を追っているとバックに流れている音楽、BGMが
全く耳に入って来ないという現実があります。
文字も音も左脳で理解しているので、両方理解が出来ないのですね。
また、「倍音のない音」は聴き取りにくいという現実もあります。
ピアノは平均律で調律された倍音の含まれた音が鳴りますが、
電子ピアノやエレクトーンなどの機械的な音というのは、
何の音なのかドレミでは聞こえても、その音の高さや低さが分かりにくかったりします。
このように、絶対音感がある為に出来ない事も出て来てしまいます。
その為に当教室では「相対音感」を重視し、さらにピアノで美しい音や、
感情の込められた音、表現力を身につける為に、
物語や色、情景、背景などをイメージしながら演奏する事を重視し、
それらに必要な「右脳」を働かせる為のレッスンを行っております。
現在「マタニティクラス」も準備中です。
妊婦さんへ癒し、リラックスを求めてイメージトレーニングを行い、
胎教に良い音楽や子育てについてのアドバイスなど行う予定です。
しばらくお待ち下さい。
料金は3歳以上初心者/経験者問わず・・・¥8,500
大人の方もレッスン出来ます。料金・・・・¥10,000
別途教材費、環境整備費がかかります。
新規開講!右脳音感教育
当教室が目指す「右脳音感教育」とは
よく言われる「絶対音感」は、「左脳」で音を聴き取っています。
言語中枢で、言葉と同じように音を判断しているのです。
例えば英会話を聞いていて、知っている英単語だけ耳に入って来るけれど、
知らない単語は何を言っているのか分からないという事があるかと想います。
絶対音感はそれと同じようなもので、知っている音(単語)だから何の音か分かる、
と説明すると分かりやすいのではないでしょうか。
しかし、本当に音楽に必要なのは感情や想像力、表現力であり、
ドの音がドであるといった事よりも、そのドにどんな色があるのか、
どんな意味があるのか、悲しいドなのか嬉しいドなのか、
そういった事の方が必要であり、重要であると考えます。
より柔軟な「耳」を持つ為にあらゆるイメージトレーニングをし、
絶対音感に匹敵する音感を身につけるべく、レッスンしております。
子供の想像力は素晴らしいものです。
その想像力をより優れたものにし、感情を豊かにし、
音楽とふれあう事が出来たらと考えています♪
絶対音感について
絶対音感とは「ある音を与えられた時何の音か瞬時に判断出来る能力」を言います。
絶対音感は幼少期(3歳頃〜7歳頃)までに訓練をしないと
持つ事は出来ない事が多いと言われています。
絶対音感を持てると音が分かる以外にも様々な事が出来るようになります。
音が分かるのはもちろん、数回聴いた音楽を覚えるのが安易になる、
覚えた音はピアノないし何かの楽器で簡単に演奏する事が出来る、
また、音楽性までも理解出来るようになるので、
例えばアレンジやアドリブなどをしていて間違った音や、
その調にふさわしくない音なども聴いただけで分かるようになります。
コード進行などが自然と理解出来るようになるという事です。
音楽の勉強をすれば、聴いた音を楽譜に書く、いわゆる「耳コピ」なども
出来るようになります。
絶対音感の訓練は、ほとんどピアノで行う事が今日では多いようです。
色旗などを使って和音を覚えたり、歌を歌ったりして音と耳を鍛えます。
通常3歳頃から訓練をすれば付く事が多いですが、
中には小さいうちから「相対音感」を持った子供もおり、
そういった子に絶対音感の訓練を早いうちから行っても、
身につかない事もあります。
「相対音感」とは
相対音感とは、始めに一つの音が何の音か与えられて、
次に与えられた音が何の音か判断出来る能力を言います。
絶対音感と対象的にも想えますが、絶対音感を持っていない人はすべて
相対音感を持っている訳ではありません。
相対音感も、ある程度音感の練習をしないと身につける事は出来ません。
ですが、相対音感は幼少期だけでなく、
大人になってからも身につける事が出来る能力で、
ある一つの音を基準として覚える事が出来れば、
絶対音感と同じような「耳コピ」も出来るようになりますし、
理論を勉強すればもちろん音楽性なども理解出来るようになります。
本当に音楽に必要なのはどちらか
絶対音感も相対音感も、どちらもすばらしい音感である事は間違いありません。
ですが、本当に音楽に必要なのはどちらかと聴かれたら、
私は、相対音感の方が重要ではないかと考えます。
絶対音感はあくまでも「ドはド」にしか聴き取る事は出来ません。
ドでは説明しにくいので、「ラ」の音にしますが、
通常、「ラ」の音というのは周波数「440hz」です。
絶対音感の持ち主は「ラ」はあくまでも「ピッチ440のラ」にしか聴こえません。
「ラ」は「ラ」以外の何者でもないのです。
しかし、ピアノで言えば演奏力や表現力を求められた時、
その「ラ」の音に美しい音や綺麗な音、悲しい音や色、深い色、浅い色、
楽しい色、光った色、などの感情を込めて演奏するのですが、
絶対音感は「ラ」は「ラ」以外には聞こえませんから、
いくらタッチや奏法を変えてもその「違い」を聴き取る事が出来ないのです。
その違いを聴き取る為には、「相対音感」の訓練が必要になって来ます。
例えば「ファソラ ファソラ ドラソファソラソ」(チューリップのうた)
を、移動ドで歌う練習です。「ドレミ ドレミ・・」と歌いながら、実際歌う音は
「ファソラ」の音程を歌う、などの練習です。
しかし、これが絶対音感の持ち主にどれだけ苦痛な事なのかは、
その人でなければ分からないでしょう。
青の色鉛筆を使いながら「これは赤の色よ〜」と言い聞かせるようなものなのです。
どれだけ違和感がある事でしょう。
しかし、それをやらなければ良い「表現」というのは付けられないのです。
ですから、絶対音感を持てたとしても、次には相対音感のレッスンも
受けた方が、より表現力を持った演奏が出来るようになります。
しかし、絶対音感がある人には、いくら後から相対音感を付けても、
「左脳」で音を聴き取っている事には変わりありません。
絶対音感を1度身につける事が出来たら、それは一生
自分の中から消え失せる事はないのです。
右脳を働かせてイメージを
絶対音感があるともう1つ、不思議だなぁと想う事があります。
例えば映画を見た時に・・・特に洋画で、字幕で映画を見ていると、
字幕を追っているとバックに流れている音楽、BGMが
全く耳に入って来ないという現実があります。
文字も音も左脳で理解しているので、両方理解が出来ないのですね。
また、「倍音のない音」は聴き取りにくいという現実もあります。
ピアノは平均律で調律された倍音の含まれた音が鳴りますが、
電子ピアノやエレクトーンなどの機械的な音というのは、
何の音なのかドレミでは聞こえても、その音の高さや低さが分かりにくかったりします。
このように、絶対音感がある為に出来ない事も出て来てしまいます。
その為に当教室では「相対音感」を重視し、さらにピアノで美しい音や、
感情の込められた音、表現力を身につける為に、
物語や色、情景、背景などをイメージしながら演奏する事を重視し、
それらに必要な「右脳」を働かせる為のレッスンを行っております。
現在「マタニティクラス」も準備中です。
妊婦さんへ癒し、リラックスを求めてイメージトレーニングを行い、
胎教に良い音楽や子育てについてのアドバイスなど行う予定です。
しばらくお待ち下さい。
料金は3歳以上初心者/経験者問わず・・・¥8,500
大人の方もレッスン出来ます。料金・・・・¥10,000
別途教材費、環境整備費がかかります。
posted by 美麗唯 at 23:37| ピアノ教室のご案内♪
2009年11月08日
発表会の衣装♪
ずいぶん久しぶりの更新となってしまいました。
レッスン風景もレッスンスケジュールも書いていませんでした・・・
最近はインフルエンザが流行っていますが、
このあたりの小学校でも学級閉鎖などが続いているようです。。
さて、今日は珍しく子供2人とも同じくらいの時間にお昼寝してくれて・・・
いつもは下の子を先に寝かしつけて、それから上の子を寝かしつけるのですが、
上の子が寝付くまでに1時間はかかるので
やっと上の子が寝たーと想ったのに下の子が起きちゃった、なんて事はしょちゅうで
でも、今日は2人とも同じくらいの時間からお昼寝中・・・
起きるのも同じくらいかと思い、ちょっとほっとしてる時間です・・・(^^;
めったにそんな時間はないので、今日は発表会の衣装を選んでみました。
衣装といっても舞台ではないので、ドレスーーという訳ではないのですが、
一応決めました。。。
いろいろと捜していたら、いつか着たドレスが出て来ました。
ちょっと懐かしかったです^^
また舞台で発表会をやる時には着たいですね〜・・・
レッスン風景もレッスンスケジュールも書いていませんでした・・・
最近はインフルエンザが流行っていますが、
このあたりの小学校でも学級閉鎖などが続いているようです。。
さて、今日は珍しく子供2人とも同じくらいの時間にお昼寝してくれて・・・
いつもは下の子を先に寝かしつけて、それから上の子を寝かしつけるのですが、
上の子が寝付くまでに1時間はかかるので
やっと上の子が寝たーと想ったのに下の子が起きちゃった、なんて事はしょちゅうで
でも、今日は2人とも同じくらいの時間からお昼寝中・・・
起きるのも同じくらいかと思い、ちょっとほっとしてる時間です・・・(^^;
めったにそんな時間はないので、今日は発表会の衣装を選んでみました。
衣装といっても舞台ではないので、ドレスーーという訳ではないのですが、
一応決めました。。。
いろいろと捜していたら、いつか着たドレスが出て来ました。
ちょっと懐かしかったです^^
また舞台で発表会をやる時には着たいですね〜・・・
posted by 美麗唯 at 15:04| 音楽話や先生の日常の出来事♪
2009年09月01日
講師募集について♪
美麗唯 PIANO ROOMでは私と一緒にお教室を盛り上げて下さる先生を捜しています♪
http://miraipiano.sblo.jp/article/30289764.html
こちらでは「美麗唯の指導理念に共感して下さる方」と書いています。あえてそれを書きました。
なぜそんな事を書いたかと言いますと。。。
もちろん、ピアノの先生はたくさんいます。
来年春に卒業される方もいらっしゃるでしょう。
その中で、私のような考えに共感して下さる方は・・・ほとんどいらっしゃらないんじゃないかと・・・・
私のように、ちょっと変わった??先生は、本当に数少ないと感じています。
だからこそ、あえて共感して下さる先生を捜していると言ってもいいくらいです。
音楽は心の言葉です。
よくある発表会の光景で・・・とても小さな子がとても難しい曲を・・・・けれどもその演奏は「はい、楽譜の通りに弾きました」というような、型にはまった演奏で・・・淡々としていて・・・
とても楽しそうに弾いているとは思えず・・・
難しいパッセージの所になって急にテンポが落ちたり・・・あるいは指がすべってしまうような箇所ではテンポが急に速くなったり・・・
つまり、その子のレベル以上の曲を弾いている訳で、それはとても無理難題がある訳です。。。。
そこに、音楽の表現やピアノという楽器の美しさ、音の立体感、そいったものを入れ込める事が出来るでしょうか・・。
易しい曲をいかに美しく弾くか、それがどれだけ難しい事か。
当教室の生徒さんは、レッスンの進み具合もとてもゆっくり、すろーペースです。
けれども、その仕上がった曲はどれも「本人の気持ちがよく込められた、とても素晴らしい曲」だと私は感じます。
本人が「こう表現したい!」と想いながら弾いた演奏は、
私にも感動を与えてくれます♪
そんな私と一緒に、生徒さんたちと一緒に、当教室を大きく、楽しく盛り上げて下さる先生がもしいるのなら、
ぜひ一緒にレッスンして下さい♪
共同経営者のような感じでしょうか。
ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ec906b9053164
http://miraipiano.sblo.jp/article/30289764.html
こちらでは「美麗唯の指導理念に共感して下さる方」と書いています。あえてそれを書きました。
なぜそんな事を書いたかと言いますと。。。
もちろん、ピアノの先生はたくさんいます。
来年春に卒業される方もいらっしゃるでしょう。
その中で、私のような考えに共感して下さる方は・・・ほとんどいらっしゃらないんじゃないかと・・・・
私のように、ちょっと変わった??先生は、本当に数少ないと感じています。
だからこそ、あえて共感して下さる先生を捜していると言ってもいいくらいです。
音楽は心の言葉です。
よくある発表会の光景で・・・とても小さな子がとても難しい曲を・・・・けれどもその演奏は「はい、楽譜の通りに弾きました」というような、型にはまった演奏で・・・淡々としていて・・・
とても楽しそうに弾いているとは思えず・・・
難しいパッセージの所になって急にテンポが落ちたり・・・あるいは指がすべってしまうような箇所ではテンポが急に速くなったり・・・
つまり、その子のレベル以上の曲を弾いている訳で、それはとても無理難題がある訳です。。。。
そこに、音楽の表現やピアノという楽器の美しさ、音の立体感、そいったものを入れ込める事が出来るでしょうか・・。
易しい曲をいかに美しく弾くか、それがどれだけ難しい事か。
当教室の生徒さんは、レッスンの進み具合もとてもゆっくり、すろーペースです。
けれども、その仕上がった曲はどれも「本人の気持ちがよく込められた、とても素晴らしい曲」だと私は感じます。
本人が「こう表現したい!」と想いながら弾いた演奏は、
私にも感動を与えてくれます♪
そんな私と一緒に、生徒さんたちと一緒に、当教室を大きく、楽しく盛り上げて下さる先生がもしいるのなら、
ぜひ一緒にレッスンして下さい♪
共同経営者のような感じでしょうか。
ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ec906b9053164
posted by 美麗唯 at 14:38| ピアノ教室のご案内♪
2009年08月23日
発表会曲目徐々に決定!
発表会の準備はいつもなら半年くらい前に決定し、
ゆっくりと選曲し、余裕をもって曲に臨むのですが。。。
今回は時間があまりないので、曲をもうすでに決め、
プログラムも徐々に決まって来ています。
その中で決まったものだけ書いておこうと思います。
見学に来られる方はぜひサイトよりメッセージを下さいね。
このブログのコメントでもいいです^^
(P)=ピアノ (Am)=アンサンブル
〜12月23日 クリスマス会♪〜
Y・Sちゃん(P) かえるのうた ドイツ曲
Y・Sちゃん(Am) パレードがNo.1 遠藤幸三・詞
K・S君 (Am) 岡崎律子・曲
M・Yちゃん(Am)
R・Sさん (P) ワルツ・フォー・デビー ビル・エヴァンス
M・Blue(予定) 貴峰啓之
A・Mさん (P) バラード ブルグミュラー
(未定)
T・Sさん (P) ワルツB dur ベートーヴェン
貴婦人の乗馬 ブルグミュラー
N・Hさん (P) トロイメライ シューマン
T・Kさん (P) Nights & Days C.ポーター
T・Sさん (P) 木枯らし(予定) ショパン
K・Oさん (P) ノクターン 遺作 ショパン
〜講師演奏〜
M先生 ピアノソロ 月の沙漠 作曲者不明
M先生 ピアノ連弾 ディズニーメドレー ディズニー
美麗唯
美麗唯 ピアノソロ きらきら星変奏曲 モーツァルト
ゆっくりと選曲し、余裕をもって曲に臨むのですが。。。
今回は時間があまりないので、曲をもうすでに決め、
プログラムも徐々に決まって来ています。
その中で決まったものだけ書いておこうと思います。
見学に来られる方はぜひサイトよりメッセージを下さいね。
このブログのコメントでもいいです^^
(P)=ピアノ (Am)=アンサンブル
〜12月23日 クリスマス会♪〜
Y・Sちゃん(P) かえるのうた ドイツ曲
Y・Sちゃん(Am) パレードがNo.1 遠藤幸三・詞
K・S君 (Am) 岡崎律子・曲
M・Yちゃん(Am)
R・Sさん (P) ワルツ・フォー・デビー ビル・エヴァンス
M・Blue(予定) 貴峰啓之
A・Mさん (P) バラード ブルグミュラー
(未定)
T・Sさん (P) ワルツB dur ベートーヴェン
貴婦人の乗馬 ブルグミュラー
N・Hさん (P) トロイメライ シューマン
T・Kさん (P) Nights & Days C.ポーター
T・Sさん (P) 木枯らし(予定) ショパン
K・Oさん (P) ノクターン 遺作 ショパン
〜講師演奏〜
M先生 ピアノソロ 月の沙漠 作曲者不明
M先生 ピアノ連弾 ディズニーメドレー ディズニー
美麗唯
美麗唯 ピアノソロ きらきら星変奏曲 モーツァルト
posted by 美麗唯 at 22:28| Comment(0)
| レッスン風景
2009年08月16日
お盆ですが‥‥
我が家はお盆休みと言っても特に何もありません‥‥
生徒さんは レッスンカレンダー上お休みにしますが、
家はお盆など関係ないので、普段通りの毎日を送っています。。
最近上の子が2歳の難しい時期に入っているようで、
とても大変です‥‥
この時期特有のものだと想うし、いずれ治まると想っていますが、
毎日の事なのでちょっと‥‥疲れます‥‥(^^;
さて、最近スパムコメントが多いので
承認制にしました。
教室の事についてお問い合わせなどありましたら、
コメントの他お問い合わせフォームでも結構ですので、
お気軽にどうぞ♪
生徒さんは レッスンカレンダー上お休みにしますが、
家はお盆など関係ないので、普段通りの毎日を送っています。。
最近上の子が2歳の難しい時期に入っているようで、
とても大変です‥‥
この時期特有のものだと想うし、いずれ治まると想っていますが、
毎日の事なのでちょっと‥‥疲れます‥‥(^^;
さて、最近スパムコメントが多いので
承認制にしました。
教室の事についてお問い合わせなどありましたら、
コメントの他お問い合わせフォームでも結構ですので、
お気軽にどうぞ♪
posted by 美麗唯 at 15:10| Comment(0)
| 音楽話や先生の日常の出来事♪
2009年08月15日
ピアノ発表会やります
恒例のクリスマス会をいつものように12月23日に行います

ピアチェーレ音楽教室(松戸市内)の生徒さんたちとの合同発表会です♪
発表会というとカタく感じてしまうので、クリスマス会とします
まだ詳細は決まっていませんが、とりあえず今の段階で決まった事を書いておきます
大人の生徒さんはもちろん、0歳からのリトミッククラスの生徒さんも、ぜひ一緒に参加して下さい
見学の方も大歓迎です
日にち:第一候補…12月23日(祝日)
第二候補…12月20日(日曜)
時間 :午後1時から(予定)
場所 :松戸森のホール21内 練習室
http://www.morinohall21.com/
〜〜♪出演予定者♪〜〜
ピアチェーレ松戸教室
Sさん/おばあちゃん生徒さんです、頑張って練習しています
Mさん/長くピアチェーレに門下のMさんです
Sさん/宮内庁病院の看護士さんです!
Tくん/4歳、頑張って音感レッスンしています
美麗唯 PIANO ROOM
Kさん/ジャズピアノの生徒さんです
Hさん/アレンジクラスの生徒さんです
ピアチェーレ音楽教室(松戸市内)の生徒さんたちとの合同発表会です♪
発表会というとカタく感じてしまうので、クリスマス会とします
まだ詳細は決まっていませんが、とりあえず今の段階で決まった事を書いておきます
大人の生徒さんはもちろん、0歳からのリトミッククラスの生徒さんも、ぜひ一緒に参加して下さい
見学の方も大歓迎です
日にち:第一候補…12月23日(祝日)
第二候補…12月20日(日曜)
時間 :午後1時から(予定)
場所 :松戸森のホール21内 練習室
http://www.morinohall21.com/
〜〜♪出演予定者♪〜〜
ピアチェーレ松戸教室
Sさん/おばあちゃん生徒さんです、頑張って練習しています
Mさん/長くピアチェーレに門下のMさんです
Sさん/宮内庁病院の看護士さんです!
Tくん/4歳、頑張って音感レッスンしています
美麗唯 PIANO ROOM
Kさん/ジャズピアノの生徒さんです
Hさん/アレンジクラスの生徒さんです
posted by 美麗唯 at 23:15| Comment(0)
| ピアノ教室のご案内♪
2009年07月31日
7月のレッスン〜リトミッククラス〜
6月に1回だけレッスンに来たM君。今月もいらっしゃいました。
お座りをしたまま手遊びが多かったですね。
♪あんぱんまん
♪いっぽんばし こちょこちょ
そしてリズムカードを取り出して‥‥リズムをお勉強?
いえいえ、まだまだ分かりませんから、カードを手に取ってはぽい、
手に取ってはぽい、して遊んでいました(^^;
最後は「パッパカパレード」をお母さまと一緒に踊っていただき、おしまい♪
来月以降のレッスンはまた検討されるとの事です♪
K君は今日がレッスンでした(^^;
前回1回だけレッスンに来られて、その時もピアノという楽器を珍しそうに見てポンポン弾いていたのですが、
今日は最初からピアノへ向かおうとするので、前回もやった
「ジェットコースター」からスタート♪
そしてしばらくピアノを触ってもらっていると‥‥
不思議、黒鍵をポンポン弾くではないですか‥‥
黒鍵から触る子はあまりませんよね。
その話をお母さまにすると、「多分ボタン感覚なんじゃないかと‥‥」とおっしゃいます(^^;
なるほど、確かに突起してるので、ボタンのように遊んでいるのですね♪
K君はC Major(ハ長調)の曲を中心にレッスンしています。
月齢が1歳を過ぎたばかりで、耳がこれから急速に発達する時期なので、ハ長調の「ド」の音を中心となる曲を聴かせたり、
「ぴあのだいすき」の教本でも前回やった「おさんぽ」を弾いてもらいました。弾いてもらったというか、私が弾いたというか‥‥(^^;
この「繰り返し」「同じ曲」が大事な時期なのですね。
これで「ド」の音になじみ、覚えるようになると、そこからいろんな調へスムーズに入って行けると想います♪
posted by 美麗唯 at 15:02| Comment(0)
| レッスン風景〜リトミッククラス〜
2009年07月30日
7月のリトミックレッスン♪
暑くなって来ました。
夏の苦手な私‥‥あと1ヶ月以上もこの暑いのが続くと想うと‥‥
耐えられるでしょうか‥‥(^^;
さて、7月はリトミックの予約は入れ替わりが多く、
予約で埋まっていた所も急なキャンセルが出たりと、ちょっと変動がありました。
そんな訳で実際にレッスンしたのは2〜3組になってしまいました(^^;
まずは体験レッスンに来た1歳半の女の子。
Eちゃん
初めての場所にちょっと戸惑った様子でしたが、
ピアノ室に入り、少しレッスンをして行くと徐々に慣れた様子。
特にピアノのイスに座ったらなかなかおりたがりませんでしたね。
ピアノという楽器は初めてのお子さまにはとても興味をそそられるようです。
大きなものから大きな音が出て来るんですものね‥‥
でも、驚いた様子もなく、不思議そうにポンポンと鳴らしていました♪
色えんぴつで色を塗ったり、シールを貼ったり、
体験のお話もしながらでしたので、あっという間に30分。
来月も、月に1回という形ですが来ていただける事になりました。
R君はちょっとお休み‥‥‥
Tちゃん 1歳2ヶ月
ピアノが大好きなTちゃんは今月は1回のみレッスンにいらっしゃいました。
この日はヤマハテキスト「ぷらいまりー」より「おさんぽぞうさん」を弾きました。
「ドレド」という音を弾くのですが、まだまだCDに合わせての演奏は無理ですが(^^;
一生懸命2つの鍵盤を弾いてくれました。
最後に「パレード」という曲に合わせてダンスダンス‥‥
これも楽しそうに踊ってくれましたね♪
続きはまた後日‥‥‥♪
夏の苦手な私‥‥あと1ヶ月以上もこの暑いのが続くと想うと‥‥
耐えられるでしょうか‥‥(^^;
さて、7月はリトミックの予約は入れ替わりが多く、
予約で埋まっていた所も急なキャンセルが出たりと、ちょっと変動がありました。
そんな訳で実際にレッスンしたのは2〜3組になってしまいました(^^;
まずは体験レッスンに来た1歳半の女の子。
初めての場所にちょっと戸惑った様子でしたが、
ピアノ室に入り、少しレッスンをして行くと徐々に慣れた様子。
特にピアノのイスに座ったらなかなかおりたがりませんでしたね。
ピアノという楽器は初めてのお子さまにはとても興味をそそられるようです。
大きなものから大きな音が出て来るんですものね‥‥
でも、驚いた様子もなく、不思議そうにポンポンと鳴らしていました♪
色えんぴつで色を塗ったり、シールを貼ったり、
体験のお話もしながらでしたので、あっという間に30分。
来月も、月に1回という形ですが来ていただける事になりました。
ピアノが大好きなTちゃんは今月は1回のみレッスンにいらっしゃいました。
この日はヤマハテキスト「ぷらいまりー」より「おさんぽぞうさん」を弾きました。
「ドレド」という音を弾くのですが、まだまだCDに合わせての演奏は無理ですが(^^;
一生懸命2つの鍵盤を弾いてくれました。
最後に「パレード」という曲に合わせてダンスダンス‥‥
これも楽しそうに踊ってくれましたね♪
続きはまた後日‥‥‥♪
posted by 美麗唯 at 15:30| Comment(0)
| レッスン風景〜リトミッククラス〜
2009年07月11日
6月のレッスン風景
6月は2回レッスンに来ました。2回ともほとんどピアノを弾いていましたね。
Tちゃんはピアノが大好き♪最初の時も1度ピアノのイスに座って音を鳴り出したら‥‥
止まりません。レッスン時間終了になっても イスからおりたがらず‥‥(^^;
なので、CDに合わせてピアノを弾いたり、教材に合わせてピアノを弾いたり、
とにかくピアノ中心のレッスンになります。
せっかくなので「ドレミ」をもうレッスンしてしまいましたね。
次はヤマハの教材「ぷらいまりー」を使って「ぞうさん」を弾いてみましょう♪
最近お座りでだいぶまわりに倒れなくなったというM君。
6月は1回だけレッスンに来られました。
でも、まだまだお座りで目を離せる状態ではないので、
お母さんのひざの上に座って、身体の運動〜♪
♪Mくん こんにちは〜
おててをにぎって ぎゅうぎゅうぎゅう〜
ママのおひざで とんとんとん
ごろんとねんねして こちょこちょこちょ〜〜
おあしのうんどう いち に さん!
もいちど おきたら ママのおひざで とんとんとん!
オリジナルの曲に合わせてお母さまに身体を動かしてもらいます。
M君は大喜び。「こちょこちょこちょ」や「とんとんとん」が好きみたいですね。
posted by 美麗唯 at 16:21| Comment(0)
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